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0章まえがき

PSUをもとにした小説を書いてみようと構想して、どれくらいたったでしょう?

ずいぶんかかってしまいましたが、ある程度書けたので、載せていこうかなと思います。

本当に恥ずかしい出来で、本来人に見せれるような物ではないのですけどね。

わたしはあくまで素人であり、小説・・・のようなモノを書いたのも今回が初めてです。書いてて本当に実感したのは、自分の勉強不足ですね。

語句や慣用句といった国語的なものがわたしの頭の中にある分じゃ、根本的に足りてないということですよ・・・。

描写や、展開の移り方もなんか変です。

もっと本読みなさい。というわけですね・・・。

しかし、まあいいのです・・・。載せていきます。

で、お話の内容におけるおことわりを幾つか・・・。

このお話ですが、PSUの世界元にしてますが、話に都合がいいように設定の一部をねじ曲げています。

時期はストーリーミッションの第二章のころでしょうか?全く絡みませんけれど・・・。

ミュラの設定や性格が、毎夜グラールをうろついてるミュラさんとまるで違ったりします。

普通、こういったオリジナル作品には親しい知り合いや友達が出てきたりするものですが、設定上登場がむずかしいので、そういったことはありません。ただし、小ねたや地名といった、微妙な使われ方してる人が、ひょっとしたらいるかもしれません。

では覚悟をきめて・・・。いってみましょう。

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